政府の隠蔽..福島原発の2017現状がひどい!真実がヤバすぎ..(画像あり)

福島原発作業員の現在が悲惨!放射能で800人死亡も病院に隠蔽疑惑か?(画像あり)

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1: 2017/02/10(金) 13:48:56.06 _USER9
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東京電力は9日、福島第1原発2号機の原子炉格納容器の内部調査に向け、自走式の「掃除ロボット」による堆積(たいせき)物の除去作業を再開した。搭載したカメラ画像を分析した結果、格納容器内の空間線量は毎時650シーベルト(推定)だったと発表した。先月に観測した毎時530シーベルト(同)を上回り、過去最高を更新した。

 

福島第一原子力発電所事故(ふくしまだいいちげんしりょくはつでんしょじこ)は、2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震による地震動と津波の影響により、東京電力の福島第一原子力発電所で発生した炉心溶融など一連の放射性物質の放出をともなった原子力事故である。

国際原子力事象評価尺度 (INES) において最悪のレベル7(深刻な事故)に分類される。2015年4月現在、炉内燃料のほぼ全量が溶解している。東日本大震災の一環として扱われる。

2011年(平成23年)3月11日の東北地方太平洋沖地震発生当時、福島第一原子力発電所(以下「原子力発電所」は「原発」と略す)では1〜3号機が運転中で、4号機、5号機及び6号機は定期検査中だった。1〜3号機の各原子炉は地震で自動停止。地震による停電で外部電源を失ったが、非常用ディーゼル発電機が起動した。

ところが地震の約50分後、遡上高14 m – 15 m(コンピュータ解析では、高さ13.1 m)の津波が発電所を襲い、地下に設置されていた非常用ディーゼル発電機が海水に浸かって故障。さらに電気設備、ポンプ、燃料タンク、非常用バッテリーなど多数の設備が損傷し、または流出で失ったため、全交流電源喪失状態(ステーション・ブラックアウト、略称:SBO)に陥った。

このためポンプを稼働できなくなり、原子炉内部や核燃料プールへの注水が不可能となり冷却することができなくなった。核燃料は運転停止後も膨大な崩壊熱を発するため、注水し続けなければ炉内が空焚きとなり、核燃料が自らの熱で溶け出してしまう。

実際、1・2・3号機ともに、核燃料収納被覆管の溶融によって核燃料ペレットが原子炉圧力容器(圧力容器)の底に落ちる炉心溶融(メルトダウン)が起き、溶融した燃料集合体の高熱で、圧力容器の底に穴が開いたか、または制御棒挿入部の穴およびシールが溶解損傷して隙間ができたことで、溶融燃料の一部が原子炉格納容器(格納容器)に漏れ出した(メルトスルー)。

https://ja.wikipedia.org/wiki/福島第一原子力発電所事故

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5: 2017/02/10(金) 13:54:09.76

過去最悪の650 Sv
どーすんだこれ





【先月530 Svを観測(7 Svで100%死亡)】

【圧力容器の直下に1m×1mの穴(不明)】

 

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