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ロシア人女性や少女にも医療ミス!ふるき産婦人科の実態が酷過ぎ(口コミ情報あり)

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1: 2017/06/14(水) 11:43:47.73 _USER9

出産時の痛みを麻酔で和らげる無痛分娩(ぶんべん)を行う京都府京田辺市の産婦人科医院「ふるき産婦人科」で医療過誤が相次いで発覚した問題で、2011年に無痛分娩で出産した京田辺市の別の夫婦の長女も脳に重度障害を負っていたことが13日、分かった。

両親によると、子どもは意思疎通ができない寝たきりとなり、介護の末に3歳で亡くなったという。夫婦は13年、同医院に対し、医療ミスが原因だとして介護費や慰謝料など計約1億円を求めて提訴。京都地裁で係争している。

また、京都市内に住むロシア国籍の女性(40)は、2012年11月、無痛分娩のための麻酔を受けました。女性はその直後に容体が急変し、心肺が一時停止しました。別の病院に運ばれて長女(4)を出産しましたが、母子ともに、現在も寝たきりの状態が続いているということです。

家族は、「麻酔を注射する際にミスがあった」と主張し、去年12月、産婦人科を相手取り、およそ9億4000万円の賠償を求めて提訴しました。「ふるき産婦人科」をめぐっては、去年5月にも、同様の麻酔によって別の女性(38)と長女(1)が重い障害を負ったとして、家族がおよそ3億3000万円の損害賠償を求める訴えを起こしています。

ふるき産婦人科はこれらの件に関し、「裁判になっていることなので取材に応じられない」と話した。

 

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